PROFILE


1985.1.15   from TOKYO赤羽

島根県IZUMO在住

HISTORY

2006年

思い付きで原付バイク日本一周の一人旅を経て

【自由は素晴らしいが、いつまでもこうしてはいられない】と実感。

21歳から本当にやりたいことを模索し始める。

※2006年日本一周記録はコチラのページへ

 

2007年

働いていたラーメン店の先輩が独立して京都に出店することになった時

 

【高田くん、音楽やってるんだっけ?店のテーマソング作ってよ】と言われる。

 

【もちろんですよ!】と二つ返事で応える。

 

実は音楽なんてやってないしギターも全然弾けない、もちろん曲もない。

ただ部屋のインテリアとして置いてあるだけなのに

当時、見栄を張って【俺、ギターやってるんですよ】と言っていた。

 

つまり真っ赤なウソ。

 

人生で初めて本気で集中し、なんとか1曲

【夢を語れ】という歌を作る。

 

それがなかなかどうして、色んな人に愛してもらう結果に。

 

嘘から始まったストーリーに未だ飽きる事なく夢中。

 


【活動歴】


雑誌のコラム連載などの執筆活動

 

演劇、舞台への楽曲提供

 

映像編集なども手掛ける。



音楽活動二年目にして

忌野清志郎氏が校長を務める

【ロックの学園】に出演。

 


文化放送

JAPAN CENTRAL MUSICのラジオ番組【juscli】にて

ラジオパーソナリティーとしても活動


同番組の企画にて文化放送1階サテライトプラスにて再び吉田山田との2マンライブ

を開催。

 

 

テレビ朝日系列ncc長崎文化放送 

「スーパーJチャンネル」

エンディング天気予報BGMに

【センチメンタルバイバイ】が採用。

 


米国ボストンへ渡り

初の海外レコーディング


2013年にはJapan Festival in Boston”

ボストンの大型フェスに出演

 

海外初ライブ、海外レコーディング作品

【yume wo katare】7曲入りアルバムをアメリカ、日本で同時発売する。


同時に四日間の海外ツアーも開催。

 

 

アスリート支援プロジェクト

【athlete yell】の公式応援ソングに

オリジナル楽曲【Go Straight】が採用される。



航空会社Peachとコラボレーションの楽曲”とべたかく”をイメージソングに提供。


 

航空会社Peach aviation LCC発行の雑誌”Peaching"創刊第一号内の

Peach Loves Art! Project で掲載。

 


2014年には自己最大会場である

OBS大分放送主催【OBS感謝祭 2014】

大分銀行ドームにてテレビ生放送出演。

 

 

 

その他TOKYO FM主催イベント

【ライブラウンジ】のMCを担当するなど

、司会業もスタート。

 

 また地元赤羽で音楽イベントを!

と提唱し、高田リオン自主企画

【どうぞ、一度は赤羽に  vol.1

ゲストに元チェッカーズ大土井裕二 氏を迎えて開催。

 


2016年

TOKYO FM HALLにて行われた

ワンマンライブを最後に活動休止をするが

翌年、再始動。

     

10年ぶりに、今度はミュージシャンとして二度目の日本一周ツアーを決行。

全国発売アルバム

【漢字一文字で表すとしたら】を提げ

47都道府県ライブへ。


2017年1月

銀座ヤマハホールにてツアーファイナルを迎える。


そして2018年10月

島根県出雲市へ移住し

ゼロから夢へ再チャレンジ。

 

 

書く歌詞はまったく文学的ではなく、呆れる程に単純だが

言葉のチカラを信じ、唄い続けている。

 



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